ハッピーメールでメール送信してくれたタケノリさんは、年齢が31歳の男性です。
私の掲示板投稿の内容は、しっかり把握してくれていた人でした。
「肉体関係ではなく、クンニだけで大丈夫ですよ」
この辺も、明言してくれたのです。
不満な気持ちも強く、ずっとクンニされたいと考えつづけていた私です。
通話を続けるたびに、気持ちは固まっていく状態でした。

 

 知り合って、2週間程度は会話を楽しめました。
この交流で、心を決めることが出来ました。
心の準備も整いました。
クンニ友達として、会ってもらうことになったのです。
タケノリさんは、驚いたことに爽やか系のイケメンさんでした。
こんな良いマスクなら、いろいろな相手を簡単に探せるだろうにと、そんなこと考えてしまいました。
魅力的な笑顔で「今日はよろしく」と挨拶をしてくれました。
「話していたとおり、車で大丈夫?」
「はい、お願いします」
素直に、お願いしてしまう私だったのです。

 

 人目のない場所で停車して、後部座席で舐めてもらうことになりました。
滅茶苦茶恥ずかしい、だけどものすごい興奮と期待感でした。
スカートをまくり上げられ、パンツを下げられ、思いっきり広げて見られたりもしました。
手で愛撫されたあと、思いっきり舐め始めてくれました。
昔夫にやってもらったような快楽が、全身に広がっていくのです。
この甘い時間が、ずっとつづけば良いと思いながら陰核や陰唇周りの快楽を噛み締めてしまったのでした。
クンニされたいと切望しつづけた私はイケメンさんに舐められつづけ、何度もアクメを感じてしまいました。

 

 あまり間をおくことがなく、次のメールが到着しました。
Jメールの中でした。
この人が、まさかの達人だったなんて、当然会うまでは気が付きませんでした。
40歳のコウタさんも、舐め犬という関係をしっかり理解してくれていた男性です。
ちょうどパートがなかった日、ビジネスホテルのデイユースプランで部屋まで取ってくれました。

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